CREATIVE HEALTHCARE COMPANY
未来の健康を、多角的に捉える
クリエイティブヘルスケアカンパニー
MISSION
科学的根拠に基づく創造的アプローチで、
まだ誰も見たことのないヘルスケアを創造する
VISION
日本が世界に誇る
ネクスト・ヘルスケアカルチャー
CORE VALUE
3e行動変容モデルの創造

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vidence
エビデンス
共同創業者に医学博士や、現役の産婦人科医を有し、日々ヘルスケアに関しての研究や実務を推進しているメンバーがおります。科学的な根拠やエビデンスに基づくプロジェクト設計やコンサルティングができることは当社の強みのひとつです。

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ducation
教育
医学の知識は、正しく習得するには継続的な教育活動や、啓発、啓蒙が必要となります。私たちはヘルスケアを教育的な視点からも捉え、世の中に浸透していない正しい情報を伝播することにも重きをおいて、すべての活動が教育となるように設計していきます。

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ntertainment
エンターテイメント
難しいヘルスケア領域の情報をより広く、より深く届けるために私たちはエンタメの力を大切にします。子供から大人まで、すべての性別の方々に刺さるコンテンツの翻訳力をクリエイティブに生み出します。
WHAT WE WOULD LIKE TO SOLVE IN JAPAN
日本政府の「健康日本21(第三次)」や
「第4次食育推進基本計画」に基づき、
生涯を通じて心身の健康を守るための活動を推進します。
デジタル時代に対応したコンテンツ開発や、
教育体系の開発と、体験型の啓発イベント等を通じて、
日本社会の健康諸課題に取り組みます。
健康リテラシー
厚生労働省は、健康情報を正しく理解し行動変容につなげる「健康リテラシー」の向上を重要テーマに掲げています。
SNS上の誤情報や極端な美容情報が拡散する中、科学的根拠に基づき、楽しく学べる新しい健康教育の必要性が高まっています。
若年女性の痩せ
「健康日本21(第三次)」では、若年女性のやせ対策を重点課題として位置づけています。過度なダイエットや栄養不足は、月経異常や骨量低下、不妊リスクの増加につながるため、適切な食習慣と栄養教育の強化が求められています。
骨の健康課題
日本では高齢化に伴い、骨粗鬆症や骨折による要介護化が深刻化しています。厚生労働省は、若年期からの栄養・運動習慣による骨量形成の重要性を強調しており、子どもから高齢者までを対象とした骨健康教育の必要性が高まっています。
プレコンセプションケア
「健康日本21(第三次)」では、若年女性のやせ対策を重点課題として位置づけています。過度なダイエットや栄養不足は、月経異常や骨量低下、不妊リスクの増加につながるため、適切な食習慣と栄養教育の強化が求められています。
女性特有の課題
厚生労働省および経済産業省は、月経、更年期、不妊治療など女性特有の健康課題への理解促進を重要政策として推進しています。女性の健康課題による離職や生産性低下を防ぐため、社会全体で支援環境を整備する必要性が高まっています。
子供の食育と栄養格差
「第4次食育推進基本計画」では、子どもの朝食欠食や栄養格差、孤食への対応が重点課題とされています。さらに、デジタル化による運動不足や睡眠不足への懸念も高まっており、食と生活習慣を一体で捉えた健康教育が求められています。
WHAT WE WILL DELIVER TO THE SOCIETY
医学博士の専門知識とマーケティングの発信力や
クリエイティビティを融合し、科学的根拠に基づいた健康情報を、
生活者が楽しく理解し行動変容できる形で社会に届けます。
マーケティング
企業・ブランドと連携し、ヘルスケア領域における認知拡大から行動変容までを設計します。SNS、PR、コンテンツ制作、コミュニティ形成を通じて、健康課題を“参加したくなる体験”として社会に浸透させるマーケティングを実装します。
体験型イベント
骨健康、食育、女性健康などをテーマに、体験型・参加型のウェルビーイングイベントを企画運営します。商業施設、学校、行政、企業と連携し、測定・学習・体験を融合した新しい健康啓発体験を創出します。
テクノロジー
デジタル教材、ヘルスケアDX、データ活用を通じて、健康教育のアップデートを推進します。アプリ、オンライン学習、測定データ連携などを活用し、継続的な学びと行動変容を支援する仕組みを構築します。
ワークショップ
子どもから大人までを対象に、食育・骨健康・ウェルビーイングをテーマとした参加型ワークショップを展開します。学術的エビデンスをベースにしながら、遊びや創作体験を通じて“楽しく学べる健康教育”を提供します。
タレントマネジメント
医師、研究者、インフルエンサー、アスリートなど多様な専門人材と連携し、社会課題を発信するプロジェクトを展開します。専門性とカルチャーを横断しながら、健康情報を社会へ広く届けるコミュニケーションを設計します。
研究ラボ
大学・研究機関・企業と連携し、女性健康、骨健康、食育、行動変容に関する研究・実証実験を推進します。社会実装を前提としたデータ収集や効果検証を行い、新しいヘルスケアモデルの開発を目指します。
Our Team Member

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ヴィーナス 本田(本田由佳)
健康科学者・医学博士
データサイエンティスト神奈川県横浜市生まれ。1997年、順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツ科学科(所属ゼミ:生理学研究室)卒業後、株式会社タニタに入社。在職中の15年間、研究員として女性やアスリートの研究、体組成計や睡眠計のアルゴリズム開発、商品企画・開発などに携わる。また、在職中に、東京大学大学院医学系研究科母性看護学・助産学分野客員研究員として、8年間、妊娠・出産・産後の女性の身体についても深く研究。
同社を2012年に退社後、丸の内朝⼤学講師などを務め、現在は、産科婦人科舘出張 佐藤病院の研究コーディネーター、順天堂大学医学部小児科での非常勤助手などを務める。本学での研究活動としては、病院や様々な機関(大学、自治体等) 、企業と連携した共同研究の他、子どものヘルスケアプラットフォーム開発、ウエルビーイング向上を目的としたフェムテック事業研究等を進める。戦略的創造研究推進事業(CREST) 「限定合理性を超越する共生インタラクション基盤」の研究メンバーでもある。
夢は「女性と子どもの健康力をあげて日本を元気にすること」。Chief Executive Officer & Co-founder
Veeenus Honda,Ph.D.

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堀 弘人
共同代表取締役
ブランド・マーケティングコンサルタントブランド・マーケティングコンサルタント兼ビジネスプロデューサー。自身の経験を国内外企業の活性に役立てたいとブランド・マーケティングコンサルタントとしての活動を展開してきた。国際的な経験をベースに、ブランド領域におけるプロフェッショナルとして様々なビジネスの課題解決に注力している。マッキャン・ワールドグループ、リーバイス、ナイキ、LVMHなど世界的に業界をリードする外資系企業でマーケティングディレクターなど上級職で活躍したのちに、大手日系企業 Rakutenでグローバルビジネスディレクターとして国際戦略事業責任者として活躍したのちに起業。学習院大学 法学部卒。米国・コーネル大学 ブランドマネジメントプログラム修了。
Chief Executive Officer & Co-founder
Hiroto Hori (Horry)

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佐藤 雄一
共同創業者
医学博士・医師・顧問順天堂大学医学部大学院を卒業後、同大学付属病院勤務を経て、平成12年より「産科婦人科舘出張(さんかふじんかたてでばり)佐藤病院」の院長を務める。
生殖内分泌や腹腔鏡手術を専門とし平成19年には不妊治療専門施設「高崎アートクリニック」を設立。平成30年には働く女性の健康サポートのための「フィーカレディースクリニック」を東京日本橋に開設。現在佐藤病院院長と医療法人舘出張佐藤会の理事を兼務している。
順天堂大学産婦人科学教室非常勤講師。Co-founder and medical advisor
Dr. Yuichi Sato